2009年11月2日月曜日

※本日のお知らせと一言  なぜか字体がこうなってしまう※


忘れることなど出来ません
 イラストレーター。先日の『鉄砲玉伝説』についての反響のうち、最も熱かった一言。ではぜひメモリアルなものを一つお願いします。というより忘れて下さい。





作家が今、他にどんな仕事を
抱え込んでいるか把握するのは
編集者の重要な仕事だ
 角川・編集長。編集会議にて編集者たちへの訓辞として告げたという一言。「気づいたら予想外の仕事をしている作家とかもいるしさ」と担当が何やらしみじみ話してくれた。









『Eat Lead マット・ハワードの逆襲』
開発:Vicious Cycle Software
ジャンル:コメディ・サードパーソン・シューティング
発売:今冬予定
価格:7140円
オフラインプレイ:1人
ローカライズ:テキスト・音声、全て日本語
XboxLive:非対応
台詞アレンジ:冲方丁

http://gs.inside-games.jp/news/170/17074.html
http://gs.inside-games.jp/news/178/17803.html



つい(゜Д、゜)
 冲方丁。ストレス発散と称し、いつの間にかゲームの翻訳アレンジ(いったんアメリカ側で邦訳されたものを原文を考慮しつつ加筆修正)などしていたりしたことについて。『セガガガ』以来の久々のパロディ作品であり、とっても楽しく色々と発散できました。どうしても分かりにくい、英語のイントネーションによるパロディなどは大幅にアレンジしておりますが、なるべく笑いどころの意図が通じるよう努めたつもりです。なお主人公の声を演じるのは、あの『24』でおなじみ小山力也さんらしいです。大いに楽しみ。


失礼かと存じますが、他に適任者が見当たらず途方に暮れている状態です
 D3P制作プロデューサー。『EatLead』翻訳アレンジ打診の際に。こんなことを述べられたら思わずやってしまう一言である。