2009年6月8日月曜日

※本日の一言※

心臓がぼひゅぼひゅって
 プロデューサー。健康診断の際に、心音がおかしかったとのこと。「心臓のどこかが破れてるらしい」と笑顔で一言。病院に行って下さることを心から願う限りである。


「よく知らない人間に、心臓は任せられない
 プロデューサー。心臓の音がおかしいものの医者を頼らないことについて。一瞬、なんだか潔く聞こえてしまうのが困りものである。


「みんな、なんかやってるの
 息子。大好きな『トーマス』の絵本について、トーマスたちが何をしているか冲方が質問した際の一言。


ポットベトルって不燃?」
 嫁。ペットボトルの入ったゴミ袋を手に。


「僕的には、もう少し教養的な笑いも欲しいかな」
 編集者。冲方のブログを見ての一言。ブログにすらジャッジが下されるのも物書きの宿命である。
 というわけで「本日の教養」コーナーを試しにやってみた。


※本日の教養※

PINKという言葉には下記のような意味があるので具体例を考えてみた」
 1)極致。
 例:IT'S A PINK OF HOKUTO-SINKEN!

 2)刺す。
 例:PINK YOU!!

 3)中途半端な共産主義者。アカ未満。主に「PINKO(ピンコウ)」と表記。
 例:YOU、SUCH A PINKO!!

『デイリーコンサイズ英和和英辞典 第3版1980年版 三省堂』より。